脂肪吸引 - 頬の脂肪吸引の手術詳細

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頬・二重アゴ
方法

耳の真下を数ミリ切開をして、頬及びアゴの部分やフェイスラインにかけての脂肪を吸引します。

 
   
麻酔法  
基本的には局所麻酔で対応しますが、ご希望に応じてさまざまな麻酔法を選択することが可能です。  
   
術後の流れ  
3日後
7日後
1ヶ月後
3ヵ月後



圧迫除去
抜糸
検診
最終チェック
 
 
術後の注意事項

手術後3日間は皮膚にたるみを生じないよう、しっかりと圧迫をします。その間は専用のフェイスマスクをしていただきますので、基本的に人と会うことは避けたほうが良いと思います。
腫れを最小限にするよう頭を高くして休んでいただきます。洗顔については圧迫の除去後から可能です。

 
ダウンタイム

手術後2 - 3日間は著しい腫れを生じます。その後、徐々に改善し、4 - 5日後には6 - 7割の完成に仕上がります。7日後に抜糸をし、次は1ヵ月後に状態を診させていただきます。

 

傷に関して心配することはありません。この手術で非常に問題になるのは過剰に吸引してしまった場合、痩せこけてみえてしまうことや、吸引量の問題による左右差が一般的です。明らかな左右差の場合は再手術で整えることは可能ですが吸引しすぎて窪んでいる場合には脂肪注入をしても吸収されてしまうことが多いため手術には慎重を要します。また、吸引場所がずれると頬のたるみが強調される可能性があります。

安全なリスク(時間の経過で改善するリスク)としては腫れや内出血です。まれにですが一時的に皮膚表面の感覚・知覚神経が鈍くなることがありますが、内服や高周波治療などで適切に対応すれば短期間で改善します。 

 
慶友形成クリニックの特徴
傷に関しては数ミリのうえ、耳の真下ですので、汚く目立ったり、瘢痕として残る心配はありませんし、短期間で確実な効果を認めます。
 
 
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